東北大生の模擬裁判が勉強になるし単純に面白い!今年のテーマは「いじめ」。公演は10月20日・21日。

どうも!仙台つーしんのバラサです!

今日10月10日は東京オリンピックの開会式が行われた日として有名ですよね。

それから、2006年の10月10日にはご当地ナンバーが導入されて、

自動車の仙台ナンバーもこの時から始まったみたいです。

ご当地ナンバーって、まだ10年ちょっとのものなんですね。

何だか意外な感じがします。

さて、今日の話題はコチラです!

東北大模擬裁判第66回公演「解のない教科書」が10月20日・21日に公開!

東北大学法学部の自主ゼミによる模擬裁判の第66回公演「解のない教科書」が10月20日・21日に公開されます!

今年のテーマは「いじめ」。

場所は東北大学百周年記念会館 川内萩ホールで行われます。

10月20日(金)は、17:00会場の17:45開演

10月21日(土)は、13:00会場の13:45開演です。

入場料は前売り300円(当日400円)/高校生以下無料

チケットはこちらのHPからも予約できます。

ところで、”模擬裁判”って何?

って思う方も多いかと思います。

これは、学生が裁判をテーマに演劇をするもので、

難しい法律用語が分からない人でも気軽に見れるように作られていて

なにより演劇として単純に面白いです!

見終わった後は裁判に対するイメージも変わると思いますし、

判決を出すことの難しさが伝わってきます。

入場料も格安なので、見てみて損はないですよ!

ちなみにバラサは去年初めて見に行って、

面白かったので今年も行く予定です!

公式HPに去年の公演紹介動画があるので、

どんな様子か知りたい方は見てみてくださいね~

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