第25回全都市「住みよさランキング」(2018年)第3位になんと名取市がランクイン!

どうも!仙台つーしんのバラサです!

全25都市「住みよさランキング」(2018年)の第3位になんと名取市がランクインしました!

株式会社東洋経済新報社は、全国の市区を対象に「住みよさランキング」を毎年公表していて、814市区(全国791市と東京23区)を対象にした、第25回の「住みよさランキング」を発表しました。

「住みよさランキング」は、『都市データパック』編集部が、「安心度」、「利便度」、「快適度」、「富裕度」、「住居水準充実度」の5つの視点から選んだ16の統計指標を用いて偏差値を算出し、ランキング化したものです。

そして、その総合第3位になんと名取市がランクイン!

昨年の11位から8つ順位を上げました。

名取市は、仙台市の南東部に隣接する人口78,300人の都市で、東日本大震災の影響で伸びが停滞した時期もありましたが、1958年の市制施行以来、一貫して人口が増加基調です。

部門別では「快適度」が4位、「利便度」が16位、「安心度」が84位、「富裕度」が251位ということで、全体的に上位にランクインしているところがポイントのようです。

名取市のほかでは、東松島市が快適度で第1位!

全814市区の中の1位ということですから、凄いですよね!

都道府県別のランキングを見てみると、第1位名取市、第2位富谷市、第3位岩沼市となっています。

残念ながら我らが仙台市はランクインしていないみたいです。

仙台つーしんとしては、仙台の住みよさをもっと世に伝えて仙台のランキング上位化に貢献していきたいです!

 

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