仙台の学校にエアコンを付けてほしいという要望に仙台市長は、、、

みなさんこんにちはー!仙台つーしんのあーにゃです。8月ですね。以前の投稿でも話しましたが、時の流れについていろいろ調べています。一生の感じる時間は、18歳でターニングポイントになるみたいです。(わかりずらい)つまり、18歳の人は、残り60年、70年生きますが、感じる時間としては、18年と一緒ってわけです。はい

さて今回は!

仙台市長は学校にクーラーつけてくれるのか

昨日(2018/07/31)市長記者会見があったのですが、質疑応答でどなたかはわからないのですが、小中学校へのエアコン設置について、設置要望はあるか伺ったようです。この質問だと要望があるかどうかだと思うのですが、仙台市長はこう答えました!

市民の皆さま方からの声、あるいは市長への手紙などを私も見ています。確かにこの暑さになったものですから、学校の酷暑に対応して、ぜひエアコンを設置してもらいたいという市民の方々の声が増えているのは実感しているところです。

この間の会見でもお話をしましたが、いろいろな老朽化対策ですとか、ほかにもトイレの洋式化等々含めて、環境改善の課題のひとつだと認識しているところです。国に対してもエアコンの設置について、助成なりなんなり拡充の要望というのを確か出させていただいていると思いますけれども、なおこのことについても動きを続けていきたいと思います。

仙台市https://www.city.sendai.jp/sesakukoho/gaiyo/shichoshitsu/kaiken/2018/07/31outou.html

わかりやすく言うと、
「みんなからつけてほしいって言われてます。老朽化対策とかトイレの様式化とかの問題の中にクーラー問題もあるよね。国にも言ってるんだけど、これからもがんばります」
やっぱり、国からお金をもらわないときついってことですね、、
仙台市も、お金持ちの市じゃないもんで、きつそうですね。

以前の会見だと、カジノはできるんですか!とかもありますが、特にぱっとした答えはないです。

そんなわけで今回はここでおしまい!ばいばい!
いつかせんつーが仙台市全域にクーラー付けて、カジノ作ります★

 

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