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どうも!仙台つーしんのずんだです!

仙台つーしんでも何度か記事にしていますが、仙台市天文台が作成した震災特別プラネタリウム『星よりも、遠くへ』がまた投影されるみたいです。

『星よりも、遠くへ』のストーリーは次の通り。

東日本大震災の夜、大停電の被災地を満天の星が照らしていた。こんな星空を今まで見たことがない... 予想だにしない苦難とともに被災者たちが見上げたのは、星空という名の「宇宙」だった―。 震災の星空と被災者たちとの繋がりを描いた「星空とともに」の第二章となる、プラネタリウム版ドキュメンタリー作品。

ずんだも見たことがあります。
その『星よりも、遠くへ』が12月7日(土)19:40~(45分)投影されます。投影は約2カ月ぶり。
料金は無料で、当日朝9時から整理券を配布します。
まだ見てない人は是非どうぞ。



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