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どうも!仙台つーしんのずんだです!

新元号「令和」が公表され、仙台もいよいよ新しい時代に突入していきますね!

仙台が令和の時代を迎えるにあたり、お金があったらこんな感じで河北新報にでっかく意見広告を出すんだけどなあ、と思ってつくってみました!見てみてください!


令和の仙台をつくるのは、平成生まれの僕たちだ。

平成元年、政令指定都市に指定された仙台は、ジャズフェスの誕生、ベガルタ仙台や楽天イーグルスの誕生、AERなど高層ビルの誕生、駅裏から東口への発展、PARCOを始めとした仙台駅前の都会化、地下鉄東西線の開通、そして東日本大震災からの復興など、様々な出来事を駆け抜けてきた。

僕たちはそんな時代に子供時代を過ごした。
そしてそんな仙台を愛し、誇りに思えるように育ってきた。
僕たちの愛する仙台をつくってきたのは、昭和生まれの人たちだった。

けれどもこれから迎える令和の時代、僕らはこの街をつくる側に回っていく。

ゆとり世代にさとり世代、そして若者の〇〇離れ。
そんな言葉で揶揄される僕たちだけど、
昭和の物差しでは計り知れない価値を、僕たちは持っている。
令和の仙台をつくるのは、平成生まれの僕たちなのだ。

「東日本大震災からの教訓を胸に、平成生まれの人たちは仙台を素晴らしい街につくりあげた」

やがて来る次の時代の人たちに、そう言わしめてやろうじゃないか。

だから、もっとこの街を知りたい。
僕たちが住む仙台を、もっと好きになりたい。
もっともっと、この街に夢中になりたい。
夢中になって、令和の仙台をつくっていきたい。

令和の仙台をつくるのは、平成生まれの僕たちだ。

仙台つーしんは、この街に夢中になりたいあなたを応援します。


 

令和の時代も、仙台つーしんをよろしくお願いいたします!




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