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どうも!仙台つーしんのずんだです!

合同会社SNAPLACEは、47都道府県別3000人デートに関する調査を行い、その結果を発表しました。主な結果は次の通り。

見ての通り、東北が全然上位に来ていませんね。

ちなみに、日本全国のデートのキッカケ割合は次の通り。職場・学校が3割を超えています。

そして、47都道府県別のデートのきっかけ割合が次の通り。身近な出会い(職場・学校、友人・知人の紹介、部活・サークル、バイト)の比率が多い順に並んでいます。身近な出会いからデートにつながる可能性が高いのが岩手県、宮城県、長崎県、奈良県、高知県の順で多くなっています。

岩手、宮城が身近な出会いからデートに繋がるというのは何となく納得できます。

よ~く見てみると、青森県がかなり下位にいるのが分かります。何の割合が大きいのか見てみると、「その他」の割合が全国一大きいです。いったい何なのか、気になりますね。

詳しい調査結果はこちらのサイトで見ることが出来ます。

■調査方法
47都道府県別3000人デートに関する調査は、2019年12月に10代~60代の男女3,000人を無作為に抽出してスナップレイスが行いました。性別、年齢、おすすめのデートスポット、デートに誘った相手と出会ったきっかけで最も多かったもの、デートへの誘い方・誘われ方についてネットリサーチの方法により調査を行いました。

ネットリサーチにより回答のあった3,000人の属性は女性が72%、男性が28%と女性の回答がやや多くなっています。また、年齢は20代が45%、次に30代が35%、40代が15%となっています。ヒアリングは全47都道府県の居住者に対して行いました。



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