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※1月26日時点

暖房設備の方ですが、復旧した模様です。館内はガンガン暖房がたかれていました。でも、寒い日が続きます。体温調節できる服装でお越し下さい。

以上

 

いかがお過ごしですか、nittaです。

仙台市中心部の広瀬通り沿いにある仙台市市民活動サポートセンター(俗称:サポセン)で、暖房設備が故障しているみたいです。(2020年1月21日時点)

そもそも、現在のこの『仙台市市民活動サポートセンター』の建物の前身は、 1989年に平成の時代とともに誕生した日専連仙台のコンベンション施設『仙台BEEB(ビーブ)』。

当時、地下の『仙台BEEBベースメントシアター』を利用されたアーティストや観客も少なくないことでしょう。

それはさておき…この施設は築30年を超えており、大規模な冷暖房設備を導入している場合、修繕に日数がかかることも予想されます。

私が行った時は電気ヒーターを使用していたこともあってか、寒さはあまり感じませんでしたが、冬のさなか、寒い日が続きます。

施設を長時間利用される方は、脱ぐこともできる寒くない服装や、使い捨てカイロを使うなど、念のため防寒対策をして来られる事をお勧めします。

それでは。



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